Copyrights 2008 Minori Yamazaki All rights reserved. [ヤマザキが開発した立方体万華鏡 CUMOSキューモス は、いわゆる三角柱型の普通の万華鏡とは違い、 無限宇宙イメージが三次元空間に拡がるタイプです。 1975年にヤマザキミノリが発明したオリジナルで1985年に実用新案を取得し80年代に約3000個を 販売してきました。 従来の万華鏡はイギリスの物理学者デイビッド・ブリュースターが19世紀初頭に発明しました。 以来200年間、筒型が基本で普及した万華鏡の世界に、新しくヤマザキの立方体型(サイコロ型、鏡箱) 三次元イメージの万華鏡が加わったのです。 サイコロ型万華鏡、箱形万華鏡、三次元万華鏡、3Dミラーボックス、鏡箱、不思議なのぞき箱などの 名で呼ばれています。 2007年よりUAPfふくろうの会が主催する不思議アートののぞき箱ワークショップの趣旨に賛同してコラボレーションを開始しています。 ※過去の販売店は六本木アクシスリビングモチーフ、西武アトリエヌーボーフレンドシップや銀座松屋遊びのギャラリー等でした。]